この度、手取川の吉田酒造から「特別純米酒 氷清 手取川」が発売されました。
これは720mlで100本限定出荷という超レアモノで我が社ではちゃべちゃべと24本仕入れさせて頂きました!
原酒なのでロックでやっつけてもよろしいかと!
とりあえずぼくが今晩飲んでみますので当店では残り23本となります。
興味のある方はお早めにどうぞ。
@あるじ
この度、手取川の吉田酒造から「特別純米酒 氷清 手取川」が発売されました。
これは720mlで100本限定出荷という超レアモノで我が社ではちゃべちゃべと24本仕入れさせて頂きました!
原酒なのでロックでやっつけてもよろしいかと!
とりあえずぼくが今晩飲んでみますので当店では残り23本となります。
興味のある方はお早めにどうぞ。
@あるじ
ゲシ!
っちゅう事で、本日入荷した手取川の夏純米・辛口。
ちゃべちゃべと先ほどから試飲しているんですが確かに夏の晩酌に良いかも知れません・・・
ファーストインプレッションはかなりスッキリ系の辛口。香りは高い方です。
一口目には少し物足りなささえ感じましたが杯を重ねる毎にしっかりとお米の旨みを感じられるタイプです。
要するにガブガブ飲める系の美味しいお酒です!
このスペックで1,181円。しかも数量が限定されております・・・
これは早い者勝ちです!
@あるじ
本日、吉田酒造さんから「吉田蔵 純米大吟醸 うすにごり」が県内限定400本出荷されました!
我が社もちゃべちゃべと仕入れさせて頂きました。
これは日本酒度が-28度と言う事なのでしっかりと甘みが感じられそうです。
ほんな、きゃアペリティフはこれにしっか!
@あるじ

お客さんのご注文でこの度仕入れた手取川のささゆり。
多酸性純米酒・・・?ってなんじゃほりゃ?恥ずかしながら知らなかった・・・・
手取川の営業の柳谷くん曰く「普通の日本酒だと思って飲むとおったまげるかも知れませんが、個人的に手取川の製品の中で一番好きです」との事。
酢豚や餃子など中華料理にも合うらしい!
ほっりゃ、ちゃべちゃべといっぺん飲んでみんなんっちゅうもんやろ!ちごけ?
@あるじ
今、手取川吟醸生酒あらばしり・おりがらみをちゃべちゃべと飲んでおります・・・
人の好みは様々だと思いますがぼくは好きな味です!
ガブガブやっつけると言うよりちょっこづつチビチビ味わう感じで飲むのにちょうどいい塩梅です。
ガッツーンと来る日本酒らしい日本酒が苦手な方にはお勧めかと・・・
@あるじ
この度IWC(インターナショナルワインチャレンジ)2009において手取川山廃純米がSAKE部門の純米酒の部においてゴールドメダルに輝きました!
これは一昨年の菊姫鶴乃里に続いて石川県内から2度目です。
日本酒どころ石川の底力ってとこでしょうか・・・
っちゅうことで敬意を表して今日はこれで決まりです!
@あるじ
石川門と言ってもあの石川門ではなくて、
この石川門は石川県産酒米の新品種の名前です。
石川県農業総合研究センターでの試験栽培を経て、
昨年本格的に栽培し、秋に160俵を収穫をしました。
そのお米を使った始めての酒造りが先月白山市の吉田酒造店であり、
4月1日に「手取川 石川門 純米吟醸 生酒」が発売されました。
実は私、その酒造りの仕込み作業を手伝ってきたんです。
たった1日、朝7時から11時までの僅かな時間でしたけど
みっちり働いてきました。
なので言わば私が造ったお酒なのです。
上の写真はお米が2トン入る釜で、お米の状態を見ている手取川の山本杜氏です。
この釜でお米を蒸し、蒸し上がったお米を4トン仕込みのタンクへ移します。
まぁ、それが筆舌に尽くし難いほど大変でした。
蒸したお米が重くって重くって。
すくってもすくったも2トンなんてなかなか減らないし。
しみしみの雪を朝から晩まで雪かきしている感じ、、、
いや、違うわ。安部公房の「砂の女」の主人公ぐらいの大変さ。
酒造りの大変さを痛感した1日でした。
私も含め、杜氏さん、蔵人さんが一生懸命造った記念すべきお酒です。
是非一度飲んでみて下さい。
手取川 石川門 純米吟醸 生 720mL 1,750円
手取川 石川門 純米吟醸 生 1800mL 3,500円
、、、お酒に私の汗と涙が入っているかもしれませんが。
なんて書くと誰も買ってくれそうにないので釈明しときますが
頭にタオルほっかぶって帽子もかぶっていますから大丈夫です。
@嫁
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